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実写の本気

 ニコ動でで実写版ドラゴンボールを見つけました。





 フランスの方が個人で作った動画だそうです。
 制作費1億ドル超のハリ○ッド版よりもよっぽどドラゴンボールらしい戦闘ですww―――というか、個人でこのレベルは凄過ぎますね…。エフェクトとか物凄く自然で迫力もあり…
 日本のオタクと通じるものを感じます。きっとファンだから好きだから作りたいからという純粋な気持ちで作ってるのでしょうね。そしてファンだからこそここまで細部まで拘って作ったのでしょう…!


 フランス人ぱねぇっす(*´д`*)
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ドッジボール

 ふと子供の頃やってた遊びを思い出してみました。よくやってたのはドッジボールですね。
 小学校の休み時間、時には放課後、近所の公園でそれはもう遊び倒してました(*´ω`*)

 そしてドッジボールでさらに思い出したのがコロコロコミックの漫画『炎の闘球児ドッジ弾平』。ドッジボールをアホみたいにやってた当時、この漫画も愛読しておりました。
 アニメも見まして、主人公の弾平が終盤に習得した必殺技の『炎のシュート(アニメでは炎のショット)』、その投げ方を実際試してみたこともあります。確か弾平のボール(父の形見のボール)にある炎のマークと利き手の指を合わせるように持って投げつけるみたいな感じだったと思いますが、当時小学生の自分に片手の指だけでボール持つなんて物理的に出来なかったので諦めましたw

 小学4年生の弾平が投げるボールの回転速度は、コロコロ誌上での検証では平均的な大人の投げる球の回転速度を上回ってるそうです。炎のマークの入ったボールを使用し、大人はほんの僅かに炎の赤色が見えるくらいですが、弾平の場合は完全に見えなくなるとか。
 私が小学生の頃にクラスで流行ってた、かの空想科学読本の検証によると、
弾平の球速は最低でもマッハ290だそうです。

 死ぬわwww

 ソニックブームどころの話じゃないよ('A`)


 連日拍手頂きありがとうございます(^ω^)
 以下レスです。




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シュバルツの最期

 たまたまGガンダムのシュバルツ死亡シーンがあったので見てました。



 私が今まで見てきたアニメで一番泣いたシーンです(つД`)
 1話から見てきたので(たたでさえ強烈な)キャラの印象も強いのですが、何と言っても作画のレベルの高さとそれを上回る程の声優さんの神演技…

 特にドモン役の関智一氏とシュバルツ役の堀秀行氏の演技が素晴らしいです。
 関さん、まだこの時は新人と言って良いくらいだったはずです。確か初仕事が前作のVガンダム…
 ドモンの台詞「嫌だ! 僕には出来ないっ!」の「僕」の部分、元々はドモンの一人称「俺」のままだったらしいですが、関さんのアドリブで「僕」に変更したそうです。一時的に、兄に最後に会った子供の頃に精神が後退するという演出らしく…。関さんパねえっす(;´Д`)

 そして恐るべきはシュバルツ役の堀さん―――ドモンに自分ごと討てと呼びかけるシーンは、感極まって本当に涙を流しながら演じられたらしいです。
 声が裏返ったりして、もう『演技』の一言では括れないものがありました…!
 ええ、このシーン程の迫力は今まで見たことがありません。今見ても涙が出てきます。・゚・(ノД`)・゚・。

 ガンダムシリーズと呼ぶにはあまりに奇抜すぎる演出でギャグアニメに見えてしまう事もありますが、根はシリアスなんですよね、Gガンダム。シリアスな笑いというやつですかね(^ω^)
 そして私が見てきたアニメの中で、これほど熱いと思ったアニメはありませんでした。
 確かに演出柄笑える所も多いのですが、いつの間にか作品に引き込まれていきました。それ故このシーン、そしてその次回の東方不敗の最期も泣きました。

 元々「ガンダムを一度壊す」という目的で作られ、ガンダムとしては異端扱い(無理もないw)でファーストからのファンからは毛嫌いされてますが、私はガンダムの中でこのGが一番好きです。2番目は次回作のWです(^ω^)

 ああ…また最初からDVD見たくなってきました。
 こんな熱いアニメをリアルタイムで見れた私は幸せ者です(*´д`*)

 ガンダムVSガンダムでは、ただでさえ音が大きいゲーセンの中でも十分聞こえるくらいシュバルツの声がでかいです。兄さぁぁぁぁああん!!!!


 連日拍手を頂き、まことにありがとうございます!!

悪魔くん

 今関西の朝のアニメ再放送枠で悪魔くんが再放送されております。
 リアルタイムでも見ておりましたが、せっかくなので予約録画して見ております。
 やはり古き良きアニメですね! やっぱりセルアニメはいいなあ(*´д`*)
 改めて見て、第2使徒ユルグがエラいかっこいい事に気付きました…!

 「コーンエッサムコーン!」

 OPテーマはやっぱり好きですなあ。そしてEDテーマはすっかり忘れていたのですが、これも良い(^ω^) 今度カラオケで歌ってみたいですなあ(←下手クソ

 ドラゴンボール・スパーキングメテオでの女サイヤ人セリパVSピッコロって何気に中の人が悪魔くんVSメフィスト2世なのですなw

 悪魔くんこと埋れ木真吾は、個人的に最近ではあまり見なくなった気がする、真面目で優しい主人公ですね。
 某新世紀のシンジ辺りから、一人でウジウジ悩んだり、「力が…勝手に…うわぁぁぁ!」ないわゆる中二な主人公がよく見られるようになったので、こういう実直な正統派主人公は今となっては新鮮とさえ思えます(^ω^)
 悩んだり中ニだったりするのは、演出やキャラクターの内面を掘り下げる上では重要ではありますけど、度が過ぎるとちょっと…(;´Д`)
 まあ中ニは別に嫌いじゃないというかむしろ好きなんですけどねw 飛影かっこいいです。

 昨日7時と23時に拍手下さった方、ありがとうございます!
 以下拍手レスですの。





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宇宙開拓史

 テレビ放映されてた『ドラえもん新宇宙開拓史』を途中から見てました。
 キャラデザはずいぶん可愛らしいですねん。ぶっちゃけ萌えました(*´д`*)

 不思議なものです。今日見てましたら、ドラちゃんの声の違和感が薄くなってる気がしました。

 そしてロップルやその他大勢のキャラはさすがプロの声優!と思わせる演技の数々…
 特に殺し屋ギラーミンの声が大塚氏!!! かっこよすぎるwwww

 今作も例に漏れず話題優先のド素人使ってますが、モリーナという新キャラは感情の起伏がほとんどないものの、声色のおかげで多少マシな感じでしたね。一生懸命喋ろうとしてる感じは伝わってきましたし。
 ロップルの妹のクレムは及第点以下でしたがw 棒読みな上に滑舌悪くて喋れてない所も目立ちました。これでGOサイン出す監督もおかしいような気が…
 やはり話題優先なのか、それともこれでもマシなレベルだったのか…
 キャラデザ等は良かっただけに実に惜しいです。アニメキャラに命を吹き込む仕事と言われる声優の大事さが良くわかります。

 ガルタイトの手下も確か芸人でしたが、見始めた所ではもうほとんど出番無かったので気になりませんでした(^ω^)


 途中からでしたが、主にクレムの棒読みを除けば結構良かったと思います。ラストはオリジナル版と異なってましたが、まああれはあれで良いかなと。

 開拓史終了直後に大山時代の第1話も放映されてました。
 わあ…やっぱりこのキャスティングが一番イイですね(*´д`*)
 水田ドラの違和感が薄くなったものの、やはり大山ドラちゃんは偉大でしたな…


 本日17時に拍手下さった方、ありがとうございます!
 以下レスです。




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Author:オーディン.
ドラクエ5愛!双子溺愛!!

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